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4年も続いた隣人トラブル ある一家が受けた壮絶な嫌がらせが怖すぎる

覗き
(iPandastudio/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

警察に相談したにもかかわらず、長いあいだ隣人の嫌がらせに耐えて怯えるはめになった一家。隣人の嫌がらせはすさまじく、惨殺を予告されたことも…。


■隣人の嫌がらせ

シンガポールで暮らすある男性には、大きな悩みがあった。それは隣家で暮らす4人家族が、自身の家族に異常なつきまとい行為や嫌がらせを始めたこと。「放置しておけばいつかはやめる」と願って耐えていたものの、逆に悪質な行為がエスカレートしていったのだという。

加害者側の一家の言い分は「お前ら、ハッカーだろう」「24時間ひどい騒音で苦しめられている」といった完全なデタラメと言いがかりで、被害者のふりをして男性一家の悪事をでっち上げ通報することもあったという。


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■4年も続いた恐怖

すぐに引っ越すわけにもいかず耐えていた男性とその家族に対し、隣家の家族はさらなる嫌がらせ行為を繰り返すように。

「この人殺しども!」と叫ばれる、外に出ると無断で写真や動画を撮られるなどした上に、同居する母親の行動パターンや男性らの出勤時間まですべて把握され、4年ものあいだ執拗につきまとわれたという。

ついには「お前らを殺してバラバラにしてやる」などと脅されるようになった男性は、ひどい騒音被害もあって耳栓がないと夜も眠れなくなった。

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