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ラブホ利用経験ゼロの加美杏奈 「AV女優のお持ち帰り方」を激白

加美杏奈

しらべぇ専属のグルメレポーターとしても大活躍中の「かみちゃん」こと、加美杏奈ちゃん。前回インタビューを行なった場所がラブホテルということもあってか、話題はグルメからだんだんオトナなムード漂う内容にシフトしていく。

まさにテーマパークといった趣きの非日常空間である、新宿区・歌舞伎町にあるラブホ『COLORFUL P&A』にて、理想のホテルデートを存分に語ってもらった。

■ガチのラブホ初心者だった…

我々のような一般男性からすると、AV女優はある種の別世界に住む「性の伝道師」というイメージがないだろうか。そのため、作品冒頭のインタビューで「経験人数」を赤裸々に語るシーンを観ても、「少なくサバを読んでるのでは?」と勘ぐった経験のある男性も多いはずだ。

しかし、杏奈ちゃん及びマネージャーに何度も確認したが、「プライベートで利用した経験はゼロ」という衝撃の回答が返ってきた。

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加美杏奈 誰、経歴、年齢など

■ラブホのイメージは…

加美杏奈

ラブホ入り口にある「部屋選択のパネル」を物珍しげに眺めていた様子からしても、どうやらガチのラブホ初心者である彼女。天蓋つきのベッドを見ると、「お姫様のベッドみたい!」となかなかベタなコメントを発してくれた。

そこでしらべぇ編集部が、ラブホに対して抱いているイメージや、理想のホテルデートについて聞いてみると…。

加美:「どんな場所なんだろう」っていう興味はあったんですけど、「お金を払ってするなら家で良いじゃん」と思っていたんですよね。なので、プライベートで行ったことは一度もありませんでした。

地元に外観がお城みたいにド派手で、「典型的なラブホテル」みたいなホテルがあったんですけど、そもそもド派手すぎて行くのに抵抗があったんですよね。なので、地元の友達からも「そこを使った」っていう話は全然なくて。ラブホと縁のない環境だったのかもしれません(笑)

■AV女優を「お持ち帰り」する方法

加美杏奈

ラブホと聞けば、「デート」だけでなく「お持ち帰り」を連想する不埒な輩も少なくないだろう。しらべぇ編集部がひと握りの下心を胸に、杏奈ちゃんに質問してみると…。

加美:私、お持ち帰りにすっごい抵抗あるんですよ! 「コイツなら軽くヤレるだろ」みたいに軽く見られてる感じがして。成人式のノリとかで「同級生にお持ち帰りされた」みたいな話も聞いたことあるけど、私の場合、成人式の後は女友達と2人で朝まで飲んでました(笑)

でも、どうしても好みの男性と出会ってしまったら…お持ち帰られるのもアリかもしれない…。私、上手く誘ったりとか駆け引き苦手なんで、男の人には上手く気持ちを「察してほしい」っていうのが本音です。ちょっとズルいかもだけど(笑)

だからOKのサインっていう意味では、相手がテーブルの上で組んでる手に自分の手を絡めて、「この後どうする?」とか聞いちゃうかも。でも、これが私にできる精一杯だと思います! あとは察して!(笑)

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加美杏奈 誰、経歴、年齢など

■ホテルデートの注意点

加美杏奈

インタビューで訪れた『COLORFUL P&A』では、エスニックな雰囲気と和風、独創的すぎるバスルームが目を引いた。非日常な空間にテンションが上がってしまうが、注意も必要だ。

加美:私もラブホ使ったことがないので偉そうなこと言えないんですけど、ラブホを初めて訪れる男性は、「せっかくホテルに来たんだから」って変に力まないで、「2人きりが楽しめる場所」って考えて自然体で楽しんでほしいです。

あと最近知ったんですけど、ラブホってAV観られるんですね…。私の場合、ラブホに来て自分の作品を一緒に見るのは「アリ」です。「こういうプレイやってよ」みたいなリクエストも受け入れちゃうかも(笑)。

あ、でもAVでやってるからって、ハードなのは駄目ですよ。彼女とするときは、ライトなプレイにしておきましょう。

あと「自分の作品を流しながらする」のはさすがに恥ずかしいからナシ!(笑) 他の女優さんの作品を流しながらするのもナシかなぁ…。たぶん「私だけを見てよ!」って妬いちゃうと思います(笑)

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加美杏奈 誰、経歴、年齢など

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