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【画像】えげつない! 80年代アイドルの若い頃の美女っぷり!

1: 2021/07/15(木) 01:44:29.26 ID:CAP_USER9
いつの時代も人気アイドルは美しいですよね。今回は80年代に輝いた女性アイドルの美女っぷりをご紹介します。綺麗!可愛い!そんな声が聞こえてきそうです!昭和最後のアイドル達の実力とくとご覧あれ。

相田翔子
1988年発売のWinkのシングル「Sugar Baby Love」で歌手デビュー。Wink時代は笑わないアイドルと認知されていましたが、相田本人によれば急に売れっ子となり、「当時は突然の人気に戸惑い、ずっと緊張が解けなくて笑うことができなかった」との理由があったそうです。

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浅香唯
985年に発売したシングル「夏少女」で歌手デビュー。キャッチフレーズは「フェニックスから来た少女」でした。1986年のドラマ「スケバン刑事III 少女忍法帖伝奇」に、主役の3代目麻宮サキ役で出演し、人気アイドルの仲間入りを果たした浅香唯。当時は中山美穂、工藤静香、南野陽子と共に「アイドル四天王」と呼ばれていました。

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河合奈保子
1979年の新人発掘コンテスト「HIDEKIの弟・妹募集オーディション」に応募し優勝したことがきっかけで芸能界入り。キャッチフレーズは「ほほえみさわやか カナリー・ガール」でした。ヒット曲に「エスカレーション」「スマイル・フォー・ミー」「夏のヒロイン」などがあります。

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工藤静香
1984年、中学2年生で「ミス・セブンティーンコンテスト」に出場して特別賞を受賞。その後、セブンティーンクラブでの活動を経て、おニャン子クラブのメンバーに選ばれます。
1987年にシングル「禁断のテレパシー」でソロデビューし、さらに女優や画家としても活躍しています。ヒット曲に「MUGO・ん…色っぽい」「恋一夜」「慟哭」などがあります。

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小泉今日子
オーディション番組「スター誕生!」で合格し、1982年にシングル「私の16才」でデビュー。堀ちえみ、早見優らと共に「花の82年組」のひとりに数えられています。キャッチフレーズは「微笑少女。君の笑顔が好きだ」でした。ショートカットでのイメチェンがブレイクのきっかけとなり、「キョンキョンカット」も流行しています。

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中森明菜
1981年、オーディション番組「スター誕生!」合格をきっかけに芸能界入りし、1982年にシングル「スローモーション」でデビュー。キャッチフレーズは「ちょっとエッチな美新人娘ミルキーっこ」でした。80年代のシングル総売上げは1000万枚に迫り、年間売り上げチャートでも多数のシングルがトップ10入りしています。ヒット曲に「少女A」「セカンド・ラブ」「十戒 (1984)」などがあります。

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中山美穂
1982年、中学1年生の時に原宿でスカウトされ、芸能界入り。1985年のドラマ「毎度おさわがせします」で女優デビューしています。ツッパリ達の青春映画「ビーバップ・ハイスクール」のヒロイン役に抜擢され、人気を不動のものとしていきました。また、1985年のシングル「C」では、第27回日本レコード大賞の最優秀新人賞を受賞しています。

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松田聖子
1980年に発売したシングル「裸足の季節」で歌手デビュー。キャッチフレーズは「抱きしめたい! ミス・ソニー」でした。
アイドルとしての人気を獲得すると、松田聖子の髪型を真似する女子が増え、「聖子ちゃんカット」が大流行しました。また、デビュー年にブロマイドの売り上げで、年間第1位を獲得しています。ヒット曲も数多く、「青い珊瑚礁」「赤いスイートピー」「ガラスの林檎/SWEET MEMORIES」などがあります。

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南野陽子
984年のドラマ「名門私立女子高校」でデビュー。愛称はナンノ。キャッチフレーズは「純だね、陽子」「可憐だね、陽子」でした。ヒット曲に「はいからさんが通る」「吐息でネット」「秋からも、そばにいて」などがあります。

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